“接客が好き”だけじゃ続かない。それでもドーミーインで働きたくなる理由

正直、楽な仕事ではありません

チェックインが重なる時間帯。
朝食のピーク。
団体のお客様対応。
体力も気力も使います。
「ホテル=華やか」
そんなイメージだけで入ると、正直ギャップはあります。
でも——
その分、“やりきった一日”の充実感は本物です。
マニュアル通りでは、足りない

ドーミーインには仕組みがあります。
でも、現場はそれだけでは回りません。
たとえば夜鳴きそば。
小さなお子さま連れ。
体調が悪そうなお客様。
日本語が不安そうな海外のお客様。
その瞬間に“どう動くか”は、あなた次第。
裁量があります。
だからこそ、接客の面白さがある。
「言われたことをやる」仕事ではなく、
「考えて動く」仕事です。
チームで支える現場

忙しいときほど、声が飛びます。
「フロント大丈夫?」
「朝食ヘルプ入ります!」
役職や年齢は関係ありません。
自然にフォローが入る文化があります。
ひとりで抱え込まなくていい。
ここ、かなり大事なポイントです。
「また来ますね」で報われる
チェックアウトのときにいただく一言。
「また来ますね」
この言葉のために働いている、というスタッフもいます。
自分の仕事が、誰かの旅の記憶になる。
これは、やってみないと分からないやりがいです。
どんな人が向いている?
✅人の変化に気づくのが好き
✅忙しい状況でも前向きに動ける
✅チームで動くのが好き
✅“ありがとう”を本気で嬉しいと思える
スキルはあとからついてきます。
大事なのは、姿勢。
働き方も、ひとつじゃない
ドーミーインを運営するのは共立メンテナンス。
ホテル現場だけでなく、 本部職・企画職・他事業へのキャリア展開も可能です。
「現場で経験を積み、次のステージへ」
そんな選択肢があるのも、グループ企業ならでは。
最後に
ホテルの仕事は、きれいな部分だけではありません。
でも——
本気で向き合えば、本気で返ってくる。それがドーミーインです。
“接客が好き”を、仕事として誇れる場所で輝いてみませんか。
まずは、カジュアル面談から
「いきなり選考は少し不安…」
そんな方のために、カジュアル面談を実施しています。
・実際の働き方ってどう?
・忙しさはどれくらい?
・未経験でも本当に大丈夫?
気になることを、遠慮なく聞いてください。
これは面接ではありません。
合否を決める場でもありません。
現場のリアルを知り、自分に合うかどうかを確かめる時間です。
話してみて「違うかも」と思ったら、それも正解。
でも「やってみたい」と感じたなら、そのときは本気で向き合います。
まずは気軽に、でも誠実に。
あなたの話をお聞かせください。








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